院内紹介

札幌地下鉄大通駅直結のきた矯正歯科、とっても便利です。

あいさつ
きた矯正歯科・院長:喜多 宏明(日本矯正歯科学会専門医)

健やかに暮らし、そして美しくありたいというのは誰もが持つ願いではないでしょうか。私達は歯列矯正の治療を通じて、そんなquality of life(生活の質)を向上させるお手伝いをしたいと考えています。
しかし新しいことを始めるときには不安がつきものです。ましてやご自身やお子様の体のことならなおさらです。このホームページは、これから矯正治療を考えていらっしゃる方の心配を少しでも解消できればと思い開設しました。皆様の新たな一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

きた矯正歯科・院長:喜多 宏明(日本矯正歯科学会専門医)

シャッター開閉式のブラケットと形状記憶型ワイヤーを用いる、新しい矯正歯科治療です。ワイヤーをブラケットに縛り付けないので、非常に弱く生体にやさしい力で治療を進めることが出来ます。

目立つ装置はつけたくない、人に気づかれずに歯ならびを治したいというご要望にお答えできるのがリンガル・システム(内側につける装置)です。
 

インビザラインは、まず3次元コンピュータ画像技術を駆使して治療のシュミレーションを行います。そしてその結果に基づき、それぞれの患者さんにあった一連のカスタムメードのマウスピース「インビザライン・アライナー」を製作します。

3歳で受け口(反対咬合)のお子さんが、自然に治る確率は約6%といわれています。 「ムーシールド」は寝ている間の使用(お口の中にはめるだけ)で効果を発揮し、低年齢児でも無理なく治療することが可能です。

矯正治療は、どこかを「支え」にして歯の移動を行います。場合によっては、その「支え」を患者さんに使っていただく装置(ヘッドギアなど)に求めることがあります。しかしその装置が指示通りに使用されないと十分な結果が得られなかったり、治療期間が長引いてしまうことがあります。
患者さんの素敵な笑顔が私たちの最高の喜びです。
2011.04.26
きた矯正歯科のホームページをリニューアルいたしました。
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